大垣城もなか
大垣城もなかってどんなお菓子?口コミをまとめました
大垣城もなかは、地元・大垣市のシンボルである「大垣城」をモチーフにした、自分で仕上げるタイプの手作り最中です。
大垣城の石垣は、自然石をそのまま積み上げた姿が笑っているように見えることから「笑い積み」と呼ばれており、この最中の皮にもその愛らしい笑顔が表現されています。

最中皮と餡が別々に包装されていて食べる直前に自分で餡を挟むので、常に「パリッ」「サクッ」とした最高の食感と香ばしさが楽しめる

原材料は砂糖、小豆、水飴、もち米のみで、素材本来の豊かな風味や上品な甘さを堪能できる

手作りタイプ(皮と餡が別)ということもあり、常温で30日間と日持ちするため、贈り物や遠方への手土産としても扱いやすい
他にもこんな声が!
「笑い積みにちなんだ、最中皮のにっこり微笑む顔が可愛らしくて、お祝い事や手土産にぴったり」
「防腐剤や合成保存料を一切使用していない、安心の無添加スイーツ!」

作りたての皮は非常にパリパリと香ばしく仕上がるため、かじった際に皮の破片がこぼれやすい…
「本物志向」の和菓子・最中好きな方におススメのお菓子です。
値段、賞味期限、アレルギーなど
| 商品名 | 大垣城もなか |
| 製造会社 | 御菓子つちや |
| 個数 | 3個 / 6個 / 8個 / 10個 / 12個 |
| 金額(税込) | ¥1,035 / ¥1,745 / ¥2,260 / ¥2,750 / ¥3,245 |
| 賞味期限 | 30日 |
| 販売時期 | 通年 |
| 配送方法 | 常温 |
| アレルギー | 使用しておりません |
大垣城もなかはどこで買えるの?お取り寄せ情報はこちら!
以下のサイトからお取り寄せが可能です。
大垣城もなかをつくる「御菓子つちや」のこと
創業から270年以上の歴史を紡ぐ、岐阜を代表する歴史ある和菓子店です。
つちやの代名詞とも言える「柿羊羹」は、天保9年(1838年)発売の歴史的銘菓です。
本物の竹の器に流し込んで作られるスタイルが有名で、堂上蜂屋柿のジャムを贅沢に使い、天日干しした柿の濃厚で上品な甘みを凝縮させた羊羹です。
また、「みずのいろ」は、まるでガラス細工のようでとにかく美しい!と、SNSやメディアでも「美しすぎる和菓子」として大バリエーションを巻き起こした、現代のつちやを代表するネオ和菓子です。
受賞歴
「大垣城もなか」は以下の賞を受賞しています。
第28回全国菓子大博覧会 「あさひかわ菓子博2025」 厚生労働大臣賞
ふるさと納税
現在、「大垣城もなか」の返礼品はありません。



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